口コミ情報の読み方

けっこう当てにしてしまう口コミ情報。
お目当てのお店があれば、その名前で検索するのは今や常識だと思いますが、そうすると口コミがどんどん出てきます。
これは有名なお店なほど出てくるので、実際に検索しても引っかからない場合…これはちょっと対象外になる可能性が高いです。

ひょっとしたら引っかからない人ほど燃える人もいると思いますが、私の場合は「次!」と素早くスルーしてしまいますww
なので口コミにひっかかるというのが、私の最低条件なのかもしれませんね。

ちなみに、今は本当に怖い世の中だなと口コミ情報を見て思いますよ。
宣伝目的のコメントや、明らかに営業妨害という口コミも書かれています、恐いですねぇ…。
しかししっかりとその差は見慣れてくるとわかるはず。
ポイントとしては

・宣伝目的で書かれたものではなく、自腹で食べていそうなコメント
・賛否問わず何か奥ゆかしさ(愛??)があるコメント

なんか文章に書くと異様に難しい表現になってしまいました。
こんなん本当にわかったらエスパーだろ…みたいなww

まぁ口コミは本当に人それぞれなんですが、人気のお店はやっぱり賑わってます。
否定的なコメントもどこか遠慮がちというか、そういうお店は徹底的な批判は無いはず。
逆に評判が悪いサイトは「私もそう思いました」という意見がとても多いです。

つまり否定的なコメントが乗ると「私もそう思ってた!!」と言えなかったコメントだったので便乗祭りが始まるんですね。
そういうお店はいくら高得点でも行かないようにしています。

しかし…悪い評価を確かめたくてお店に行ってみるのは、そういう楽しみ方を知ってる人と行きましょうww

copyright(C)まちがいない飲食店探し♪